2012.5.20CCS CLUB TOURING
過去最大の台数でいどんだ・・・・リベンジ?
毎回、終わりがうまく行かない、茶臼山。・・・・今回は!

参加台数 85台 総勢 1??人(カウントできず)


さすがに85台は多いと実感しました。(手遅れ?)
2台のスペースに4台止めても、大きなサービスエリアが半分埋まった。

受付パニック。なんと受付は、最初に集合した人に頼んだ。スタッフは4+1名、
P整理に一人、壊れた車の整備に一人・撮影一人・車種確認に一人・私はおろおろ。

とりあえず、ミーティングを終えてスタート。
先頭は、次のP整理に向けて、スタッフの鷲見君。修理屋ジャガーS1.4.2。ぶつけるなよ。壊すなよ。

お久しぶりです。356からチェンジTR4,柳さん。

青山さんのA110,コブラ、ヨーロッパ・・・と続く。

綺麗な長谷川さんのモーガン。

今回無茶振りをした三輪さん。

常連の加藤先生。生徒に見せたいですね。

280SL??山田さん何台車があるのですか?

超常連、02ターボ平井さん。

???最後尾を走る予定のスタッフ、修理担当の古田君の後ろにポルシェ軍団。???

一番心配していた、第一ポイント美濃白川の道の駅。事前に、農協の倉庫前を借りる予定にしていたが、完璧に入りました。駐車整備をしていただいた方へ感謝。

一般車の駐車場を、占領せずにとにかく入りました。

結構遠かった。

宇野さん老眼鏡は?

ルーカス軍団。良いまとまりです。

 

遠めにながめて大満足。参加者全員での運営が一番。
 

第2ポイントへスタート。予定をしていた道の駅で、地元の清掃作業があるということが、前日にわかり、出入りが悪いので、下見で却下した、一つ手前の道の駅に急遽変更。

静岡からの参加、長い付き合いになります、吉田さん。

チェンジTR3から1901SLへ高橋さん。

2回目のご参加、福岡さん。発電は?

なんと池沢さとしさんの・・・後に披露、青山さんのヨーロッパ。

毎回絵になる野呂夫妻。無線で会話。

看板抱えて走っています。スタッフ鷲見君。
道案内終わり。

第二ポイント到着

こちらも駐車成功。

 

すごいバス。早いです。

記念撮影。集合

センターは、本日の一番人気のワンちゃん



さて次は、ロングコース後、昼食タイム。これだけの人数が、食事にありつけるのか?
とりあえず、スタート


最後尾のスタッフ、古田君を確認

到着。駐車バッチリ。

皆さん綺麗に詰めて駐車。

右へ〜〜ならえ!

 

ドキドキ、いやな予感?

ドキドキ。

昼食・・・柳さん。注文はライスのみ。

いいな〜〜いつもどおり撮影隊は、車内で軽食。

うまい?

スタートまで雑談。

 

池沢さとしさんのサイン。

イラストもバッチリ。

バス、渋〜〜〜〜!

コックピット。

R・R・R・R・R・R

珍しいハードトップ
次は、因縁の茶臼山。
以前は、登りも、下りも最悪。
迷子続出。たどり着けなかった人もいた。
目指すは、狸の看板。化かされないように。
狸を曲がり、狸を曲がり、狸を曲がる。
 


撮影準備。

茶臼山は芝桜のイベント中。
いつもはガラガラの、茶臼山。多少は混んでいると思うが、駐車場は広い。
先行して、駐車場の確認は必要なしと判断。

頂上で、みんなで、のんびりしよう計画スタート。











完璧、綺麗に通過。大満足。
この後大変な事が待っていた。
この時点では・・・

道はガラガラ、目指すは茶臼山。
携帯電話が鳴る。ドキッとする・・事故?
先頭で通過した松井さんからである。助手席のかみさんが電話に出る。???
車を止めて電話の交代「駐車場が・・警備員が」・・携帯電話の感度が悪い。
松井さんから助手席の浅野さんに代わる・・・「入れない」・・何かが起こっている??
「プー・プー・プー・」携帯電話は圏外になった・・?「????????」
いやな予感

回れ〜〜右 状態。???

どんどんUターン

究極の路上駐車

でも笑顔。

笑顔。

車に乗り込み帰宅。


・・・・・さようなら。・・・・

芝桜の大大大イベントであった!
われわれは、茶臼山の真裏から登ったので、まったく車がいなく、快適なドライブ。
気付かなかったが、メインの街道は、大渋滞をするほどのイベントであった。
すべての駐車場が、満車でガードマンが出て交通整理を行っている状態だ。
入りきらなくて、ガードマンも困っているところへ、・・突如、ほとんど車が来ない方向から、???な車の大集団!!!80台。
ガードマンも大パニック。
結果 回れ〜〜〜右。
寂しく・・・流れ解散となった。
ごめんなさい。




帰りに狸に化かされて、なかなか帰宅の出来なかった人たちがいた。
たぶん一番、化かされたのは、私。
一度降りた茶臼山に、気付いたら、もう一度登っていた。